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zoom RSS ネギま完結において

<<   作成日時 : 2012/03/30 01:12   >>

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最終回読んでいませんが他の人達のBlogを見ての解釈なのでご了承ください。


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ネギ君の本命の相手が明日菜じゃないとのことで、赤松先生には明日菜(メインヒロイン)×ネギ君(主人公)というベタな展開で終わってほしくなかったので一応は安心してはいるのですが・・・最終巻の描きおろしで明日菜×ネギ君&タカミチ×しずな&いいんちょ×フェイトといった自分にとってはネ○ラレフラグはやめてもらいたいですね・・・。

それと全体的に明日菜×ネギ君のツーショットシーンや美空の話みたいに明日菜に「ネギ君の事がすきなんでしょ?」とかそそのかすシーンがあまりにも多すぎたのでもっと自重すべきでした。魔法世界編でも偽者(栞)含め、明日菜×ネギ君明日菜×ネギ君のツーショットシーンをもっと自重していれば同人サークルの皆様方にも迷惑をかけるような事もしなかったし、自分もカップリング厨になることもなかった・・・。他の人達にも「もうお前はネギま読むな」とか「とりあえず黙れば?」とか「あなた自身がアンチいいんちょ×ネギ君派と化してる」とか心外な事や「喚いても黙っても、もう誰もアスナ×タカミチ&いいんちょ×ネギ君は描いてはくれません」と言われたけど、やっぱり期待してしまう(同人含め)人間なのでやめる気にもなれないし、色々と自信を持てなくなったので・・・。

自分にとってのネギまは「癒し」だったはずなのに・・・。ネギ君が茶々丸にボコボコに殴られたシーンや世界樹による暴走等・・・「癒し」からだんだん離れてしまい、挙げ句の果てには魔法世界編から話がぐだぐだになったり・・・というかわけわかんないし。全体的に自分をとことん狂わせた作品でしょうか。
今思うと、131時間目の失恋フラグからかもしれませんね。自分が狂気になりだしたのは・・・あの時点で明日菜×ネギ君フラグは確定だなと思った人は多いはずです。自分としてはそんなのつまらないと思い、自分はそれを止めたかったんじゃないかと今は思います。それがきっかけでBlog始めたり、週マガのアンケートハガキも毎週毎週送り続け、休載日もネギまの事を訴え続けましたね。結局は無駄に終わってしまったし同人の方もアスネギばっかだったのでそれを止める事もできなかったのが悔しいです・・・。

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ネギ君を戦わせるにしてもやっぱりバトルファンタジアのワトソンのような戦い方にしてもらいたかった・・・。


どちらにせよわかった事は少年誌に「癒し」を求めてはいけないということでしょうね。
だからこそネギまの番外編をやる際には青年誌で明日菜×タカミチのちょいエロ&キスシーンありのガチラブ話やいいんちょ×ネギ君も二人っきりで添い寝したり、ネギ君にブリーフ穿かせる等のほのぼのエロなラブ話をやってもらいたいのです!!正直赤松先生の新連載には期待していないのでなんとかして番外編で明日菜×タカミチ&いいんちょ×ネギ君のガチエロ&ほのぼのエロな話をやってもらいたいです・・・。

こういう状況を作ってしまったのは確かに自業自得だけど・・・やっぱりいいんちょがメインヒロインだったら・・・明日菜の脱げシーンや283時間目等のちょいエロ&キスシーンがタカミチ絡みだったら、同人も原作もアスネギ(ネギアス)をもっと自重してくれてたらこんな事態にはならなかった・・・。



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赤松 健

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